読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

最後の診察

治療

手術してから3ヶ月が過ぎた。前のブログを読み返したら、もう病院には行かなくて良くなったような感じで書いてあったが、実際は今回が最後の診察。

 

順調に治っているか、手術跡に問題はないか、大丈夫だと思うけど(別件で病院に行く用事があったので)寄って下さいっていう程度。

 

で、特に大きな問題はなし。大きな、と書いたのは、傷口(縫い目)の端が膿んでしまって治りが遅くなっていたから。12月くらいから膿んだり治まったりの繰り返しで、絆創膏を貼って凌いでいた。(でもそれが原因で痒くなったりして困っていた。。)

実は2週間前くらいにカサブタ状態になっていたところを触ってしまって、透明な固い糸(縫い糸?)が皮膚の表面に出ているのを発見した。

 服に擦れて痛いし菌が入るしで、まさにコイツが膿んじゃう原因じゃないか!

と気づいたものの、

 縫い糸を引っ張って傷口が開いたらどうしよう

とか心配になるじゃないですか。

しかし先週、ついに抜いてしまった。少し力を入れないと抜けなかったから恐かったけど、これがなくならないと一向に良くならないような気がして。

 

で、診察のときに先生に言う。「取っちゃいました」

なんとこれが正解で、そろそろ糸が溶けているタイミングなんだけど皮膚が薄いと表面に出てきちゃうんだと。出てきちゃったものは取って良かったとのこと。怒られなくて良かった。一安心。

 

今月はジムに3回行った。来週行けば一応目標達成。